ロングセラーを生み出す
5つの極意を公開する
Kindle出版の教科書 巧妙な仕掛けの作り方とは?

もしAmazonで電子書籍を出版したいなら、
ぜひじっくりとお読みください。

出版するだけなら誰でも簡単にできるのですが、
ヒットさせるためには守るべき法則があります。

さらに、短期的なヒットではなく
長く売れ続けるロングセラーを生み出すには
必ず死守しなければならない5つの極意があります。

その極意を知りたい方向けに、
とっておきの話をさせていただきます。

ロングセラーを作ると
こんなことが可能になります

私はkindle本を出版する際に
意図的にロングセラーを狙いました。

その結果、このような安定した
収益を実現することができました。

これまでの累計の印税は
200万円を超えています。

メルマガ読者も増え続けています

kindle本にある仕掛けを忍ばせることで
日々メルマガ読者も獲得しています。

通常、集客をする際は集客コストがかかります。

広告費をかけてメルマガ読者を獲得すると
1リストあたり1,000円~3,000円ほどになります。

それが、kindle本経由だと印税収入を獲得しながら、
メルマガ読者も増やすことができます。

ある日のメールボックスには
1日で19件の読者登録通知が届きました。

そして高レビューのおかげで
社会的信用も獲得しています

レビューで高評価を獲得することで、
ブログの専門家としても見てもらえるし、
コンテンツ販売の専門家としても見てもらえるし、
ステップメールの専門家としても見てもらえます。

Amazonという超有名サイトで
販売されているだけでも信用になるのですが、
第三者からの評価があると信用度が格段に上がるのです。

はるか格上の経営者の方から
ファンになったと言われました

この方は6社経営されている起業家です。

これまで15の事業を立ち上げてこられて
グループ年商4億という成功者。

そんな実績を持つ方からも
ファンになったと連絡をいただきました。

実は… そんなロングセラーを生み出すには
5つの極意があるのですが…

ロングセラーを生み出すための
5つの極意とは何かというと

  1. リサーチ
  2. キーワード
  3. 表紙とタイトル
  4. 構成
  5. マーケティング

この5つになります。

この5つはどれも
ロングセラーを生み出すために
重要な要素になります。

この5つの極意について徹底的に解説するのが

この『Kindle出版の教科書』なのです。

そろそろベストセラーよりも
ロングセラーを狙うべきではないか…?

ベストセラーで一発ヒットさせたとしても
一発屋で終わる人はたくさんいます。

過去の栄光をいつまでも自慢することほど
カッコ悪いことはありませんし、
みんな言わないだけでバレています。笑

なので、一発屋のベストセラー作家になるより
ロングセラー作家になるほうがよっぽどかしこい。

私はそう考えて、Kindle本を出版しています。

たとえばこれは2021年4月に出版した本です。

こちらは販売スタート時こそ
自分のメルマガで紹介したので
ベストセラー1位を獲得しました。

しかし、大事なのはその後です。

一発屋で終わるのでは意味がありませんので。

ではその後、どうなったかというと、
ずっと地道に売れ続けています。

2ヶ月目以降も売れ続けていますよね?

初月は自分のメルマガ媒体で
キャンペーンを行ったのでもともとのファンの方が
購入してくれました。

でも、2ヶ月目以降は完全にAmazonだけです。

つまり、このコンテンツの地力で
売れ続けているということです。

タイトルの作り方。

表紙デザインの作り方。

そして、読者から高評価を獲得するノウハウ。

これらを駆使した成果だということです。

このkindle本の印税収入は
6ヶ月で61,532円になりました。

ビジネスとして考えた時に、
これはそんなに大したインパクトではありません。

月1万円なのでお小遣い程度ですから。

ですが、このKindle経由で
258名のメルマガ読者を獲得することができました。

この中には10万円のバックエンドを
購入してくださった方もおられます。

6ヶ月ということは約180日ですから、
180日で258名ということは、
1日あたり1名以上という計算になります。

このインパクトを理解してもらいたいのです。

ただ、先ほども申し上げたとおり、
販売直後はもともとのメルマガ読者さんが
購入してくれたボーナス期間でした。

なので、初月を省いた
2ヶ月目以降のデータもご覧ください。

ということで、188リスト獲得していました。

つまり、このkindle本の地力だけで
188名のメルマガ読者を獲得したということです。

これがロングセラーの威力なのです。

188名の新規読者を集めることができたとしたら…

しかもkindle本を読んでくれて
さらにあなたに興味を持ってくれるような
ものすご~~~~く濃いメルマガ読者です。

正しく売れば100万円どころか、
200万円、300万円、500万円の売上に
つなげることができるということです。

ここまでご理解いただけたでしょうか…?

そして、想像してみてください。

こんなロングセラーを狙って生み出せるとしたら…

あなたはこのノウハウに
いくらの価値があると思いますか?

Kindle出版の教科書で学べること

5つの方法で市場リサーチ
売れるかどうかは市場リサーチを正しく行うかどうかにかかっているといっても過言ではありません。どのようなリサーチをすれば売れるのか。なぜそのリサーチが必要なのか。その方法を解説します。
正しく真似する技術
ライバルの内容を丸パクリするとコンテンツ泥棒になり方に抵触する恐れもあります。悪気なくパクったとしてもビジネスなので言い訳はできませんので気をつけてください。
売れるタイトルを付けるための3つの手順
売れるタイトルの付け方には3つの手順があります。その手順通りにタイトルを付けてください。また目を引くタイトルの3要素や鉄板パターンも紹介します。売れるパターンに当てはめてタイトルを付けてください。
センス不要!表紙デザインのポイント5つ
表紙デザインを作成する時の原理原則を解説し、見るべきポイントを5つお伝えします。デザインセンスは不要です。また有料ツールも不要です。無料でプロ並みの表紙デザインを作る方法をお伝えします。
人間心理に基づく構成の作り方
kindle本の評価は中身で決まります。つまり本の構成です。タイトルや表紙で興味を惹きつけたものの、がっかりする内容だと低評価を付けられてしまうのです。高評価を付けてもらうためには構成の作り方のパターンを知る必要があります。
Kindleマーケティングの特徴と取り組み方
Kindle本を1冊でも多く販売するためのテクニックについてお伝えします。マーケティング的なノウハウとしてブランディングを獲得する方法についても解説していきます。
必要な文字数は?
Kindle本の低評価の原因としてシンプルに文字数が少ないということもあります。では、どのくらいの文字数が必要なのか?その基準についても解説していきます。
ライティングで最も気をつけるべきこと
Kindle本を書く時にもっとも大事なことは分かりやすさです。主張が分かりやすいかどうか。これがライティングにおいてもっとも重要な要素となります。では、どうすれば分かりやすいライティングができるか。ここをお話します。
おすすめツール一覧
Kindle本を作成するために必要なツールについても公開します。これが私が知る限りもっともシンプルで簡単な方法です。
メルマガ登録へ誘導する5つのパターン
Kindle本からメルマガ登録に誘導する流れの作り方を5パターン解説します。このパターンの中から、あなたが実践しやすいものを選んで使ってください。ただしメルマガ登録に誘導する際は規約を守る必要がありますのでその点だけ注意が必要です。

気になる価格ですが・・・

この教材は200万円以上の印税収入を獲得してきた
私のkindleノウハウのすべてを詰め込んだ教材です。

12万円のkindle出版コミュニティを運営しているのですが、
そのメンバーさんの中には

初出版でベストセラー1位を獲得し、
さらに231リストを獲得して、
5万円の教材を13本販売した方もおられます。

5万円×13本=65万円

ということですね。

メルマガ読者を獲得することで、
印税収入以外のダイレクト課金が可能になります。

この方はさらにバックエンドで
20万円の講座を販売しているので
13名の内1名が買ってくれるだけで
さらに20万円の売上が積み上がります。

そんなロングセラーを意図的に作リ出すための
5つの極意を学ぶことができる。

そんな教材が『Kindle出版の教科書』なのです。

これなら余裕で元が取れると思われたらご参加ください。

Kindle出版の教科書

販売価格 19,800 (税込み)
申込みページに進む

追伸

もしKindle出版に重要な5つの極意を手に入れて
ロングセラーを生み出す技術をマスターしたとしたら
いかがでしょうか?

あなたのビジネスにどのような展開が起きるでしょうか?

Amazonで検索するとあなたの名前が表示され、
数十、数百もの高評価レビューがずらっと並ぶのです。

電子書籍を読んでファンになったと連絡が届くのです。

書籍で紹介していた教材を知りたいと連絡が届くのです。

まさに最強のブランディングツールであり、
理想の顧客集客ツールであると言えるでしょう。

ぜひあなたも今後のビジネス展開を見据えて
ロングセラーを生み出したくありませんか?